自主性とプライド
Ownership & Pride
個々の自主性を重んじ、自分の仕事にプライドと目標を持って取り組みます。自分が舵を取り、最大限の効果をもたらすタスクを自ら構築します。

行動指針
マチス教育システムで働くすべてのメンバーが共有し、日々の意思決定のベースとしている3つの行動指針です。
Ownership & Pride
個々の自主性を重んじ、自分の仕事にプライドと目標を持って取り組みます。自分が舵を取り、最大限の効果をもたらすタスクを自ら構築します。
Respect & Empathy
職場ではリスペクトの心を忘れず、他者の意見に耳を傾ける柔軟性を持ちます。相手の立場になって考え、利他の心で最高のコラボレーションを生み出します。
Strategic Growth
常に2の手3の手を考え、逆算の習慣を持って行動します。自分の限界にキャップをせず、社会的責任を意識しながら、より明るい未来へ貢献し続けます。

スクールや通信教育の事業から始まり、ネットワーク優勢の新しい時代に応えるシステムの基盤を強化してきました。
金融、医療、小売、ECといった多様なドメインにおけるシステム開発を主軸とし、ベトナムの子会社とも連携しながら、提案・設計から開発・運用まで一貫したサービスを提供しています。
IT技術の目覚ましい進歩に食らいつき、挑戦し続ける。その結果は自社開発技術の向上、そして社会課題の解決へとつながっています。
企業データ
働きやすい環境づくりを示す、私たちのデータです。一人ひとりがパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を整えています。
マチスは新卒採用や、新卒から長く勤めていただいている方が多く、社員の7割以上が新卒採用です。また、開発未経験入社だったメンバーが7割を占めています。勤続10年越えの社員も多数在籍しており、結婚育児、転居など人生の一大事に寄り添える環境があるため、長く続ける社員が多いのが特徴です。そのため、20代の若い社員が多く、最高年齢も47歳。平均年齢は28歳前後です。若いメンバーに支えられた会社と言えるでしょう。
男女比率は、7:3と、男性が多いです。海外国籍の方の採用実績は毎年6〜7名に1名と、中途も含めると近年では少しずつ増えています。実績はマレーシア人、オーストラリア人、韓国人などです。
社員の大半がエンジニア職で, 残りが管理部やデザイナーです。
年間休日は土日と祝日に加え、有給休暇や年末年始休暇です。有給休暇の取得率は70%(平均取得日数10日)。役職者も積極的に使用しています。
クライアント様もカレンダー通りの会社が多いためか、年末年始やGWと組み合わせた長期休暇も取りやすく、旅行などに活用している方も多いです。
社員が安心して長く働けるよう、
充実した制度とサポートを用意しています。
場所にとらわれず、本質的な価値創造に集中できる環境。
個の自由とチームの連携を両立させています。
場所の制約を超え、最も高いパフォーマンスを発揮できる環境での勤務を推奨。

都心にありながら、静寂と機能性を備えた拠点。オフラインの連携も大切に。

SlackやZoomをフル活用し、距離を感じさせない密度の高い連携を実現。

細かい管理はなく、個々の自主性を深く尊重します。自分が舵を取り、最大限の効果をもたらすタスクを構想・構築する「自由と責任」が絡み合う文化です。逆算のクセをつけ、ゴールを常に意識します。
「仕事で遊べる存在」を目指し、効率よく楽しみながら働きます。生産性を上げて残業をゼロにし、オンオフを明確に。自分の遊べる範囲を自覚し、発想が出ない時は「諦め」も大切にする柔軟性を持ちます。
名匠のように自らの技術(武器)を磨き、昨日までの自分を超えていきます。自分の限界にキャップをせず、常に2の手3の手を考えて行動する。社会的責任を胸に、多様な視点を受け入れることで視野を広げます。
募集要項をご確認の上、Webサイトよりエントリーをお願いします。
ご提出いただいた書類をもとに選考を行います。結果は7営業日以内にお送りします。
オンラインまたは対面にて、面接(1〜2回)を行います。
エントリーから内定まで、概ね半月から1ヶ月程度が目安です。
一人ひとりの専門性と好奇心が、社会を支える技術に変わる。
マチス教育システムは、共に成長できる仲間を求めています。
建築用部材の設計・実装を担当。独自のアルゴリズムを用いた形状最適化やパラメータ調整など、技術的好奇心を刺激する高度な開発環境です。
顧客の課題を技術で解決。要件定義から技術選定、開発、運用まで一貫して携わり、最適なソリューションを構築します。
大規模システムのデータ最適化。Informaticaを用いたデータ抽出・変換・ロード(ETL)の実装、移行テスト、運用まで幅広く担当します。
大手小売業のIT部門にて、店舗システムや流通管理システムの設計・開発を担当。フロントエンドからインフラまで幅広く関わります。